タイトル
加入方法
加入申し込みまでの流れ
※加入申込書のダウンロードは現在行なっておりません。
MMWIN参加施設にて、ご加入のお申し込みをお願いいたします。
MMWIN参加施設にて、ご加入のお申し込みをお願いいたします。
ご利用方法
カードを取得したら、参加施設でご提示ください!
患者さんの加入申し込みと参加施設でのカード提示を受けて、患者さんの情報が共有されます。
なお、加入申し込みを受付けている施設や、MMWIN参加施設には、右記のポスターやスタンドPOPが掲示、設置されています。
加入患者さん数の推移
データバックアップ数は述べ700万人を超え、紐づけ患者数も東北大学病院などの協力を頂き、3万人を超え、県内人口の1.3%に到達いたしました。(2017年4月25日現在)
- 低血糖で救急搬送されたことがある。そういった時にこれまでかかった複数の医療機関や科の経過を見て対応してもらいたい。 こんな取組みを期待していた。
- 複数の病院にかかっている場合、情報共有によって検査が減ると助かる。
- 家族でMMWINに加入しているが、主人が仕事先で低血糖となり、緊急受診した病院で共通IDカードを提示し、薬の処方情報や治療に必要な情報を先生に見ていただくことができた。病状が大変な状態だったが、救われた。
- 親が複数の病院に通いそれぞれで薬を処方されているがあまり飲んでいないし、本人もどんな薬か把握できていない。医師や薬剤師に詳細を見てもらえると安心。
- 義父の過去の病歴が分からないので、付き添いが不安だった。将来的にこういった取り組みがあればそういう不安がなくなる。すごくいいと思う。
